まつげが長くて綺麗にカールしていると目がとても大きく見えます。

そのためメイクの中でもまつげに一番時間をかけているという人も多いでしょう。

つけまつげをして、ダマにならないようにマスカラをして、そしてカールさせて・・・・とこれだけで30分以上かかってしまいます。

毎日メイクするのは面倒だと思っている人も多いでしょう。

そんな時に注目を浴びたのはまつげエクステです。

髪のエクステと同じ要領で自前のまつげにエクステのまつげを足すのです。

1度施術してもらえば1ヶ月ぐらい持ちますし、何より何もしなくてもまつげが長くてカールしているのです。

もうメイクの時間が劇的に短くなって感動的です、

ただし注意も必要です。

まつげエクステには技術が必要です。

そしてエクステを取り付ける際に薬剤を使いますが、この薬剤にアレルギー反応を起こしてしまう人も少なくありません。

また技術不足のスタッフが施術したために目が腫れてしまった、まぶたが赤くなったなどトラブルが多発しているのです。

あまりに急に流行してしまったからこそ質の悪いサービスをするエステサロンが急増してしまったのです。

そのためまつげエクステをする場合は料金だけで選ばずに安全性重視で選ぶようにして下さい。

あなたは呼吸をする時に呼吸法を意識していますか?

多くの人は呼吸をする事を意識していません。

しかし鼻呼吸をするか口呼吸をするかで大きな違いが生じるのです。

口呼吸をしている場合口の筋肉が緩む傾向が強いようです。

そして口の筋肉が緩むと口角が下がるので老け顔に見られてしまいます。

口呼吸をすると有害物質が体内に入り、免疫機能が低下してしまいます。

そして口の中が乾く状態もよくありません。

そのため口呼吸をすると風邪やインフルエンザなどのウィルスにかかりやすくなりますし、虫歯にもなりやすくなります。

他にもこれも関係あるの?と思ってしまいますが、血液の流れにも関係するらしく口呼吸をすると冷え性になるそうです。

もう断然鼻呼吸にする方がメリットが多いと分かるでしょう。

鼻呼吸の場合、口呼吸と比べて酸素が体内に入る量が増えるため免疫アップと代謝アップに効果的なのです。

慣れないうちは鼻呼吸だとちょっと息苦しいと感じてしまうかもしれませんが、大きく息を吸って吐いて、深呼吸するような気持ちでしてみて下さい。

きっとリラックス効果もあって、頭もすっきりするような気がします。

毎日、24時間呼吸はし続けるものだからこそ、呼吸法を変えるだけで効果は劇的に表れるのです。

是非試してみて下さい。

夏になると肌の露出が増えるためムダ毛処理を行う人も増えると思います。

しかしムダ毛処理をした事で肌にダメージを与えてしまう事は多々ありますから、正しい知識を持ってムダ毛処理を行って下さい。

例えば毛抜きでムダ毛処理を行う場合、肌への負担が大きいですし、毛が埋没してしまう事もあります。

それに抜いたところからばい菌が入る恐れもあるため海に行く前日にムダ毛処理を・・・・という気持ちは理解出来ますが肌にとってはいい状態とは言えません。

ムダ毛処理によって肌にダメージが与えられたところに海で紫外線を浴び、海水につかるわけです。

肌のダメージが悪化して症状がひどくなった場合にはすぐに皮膚科へいきましょう。

また普段はカミソリ負けなんてしないのに、生理中にムダ毛処理を行ったらカミソリ負けしてしまったというケースもあるでしょう。

これは生理中は女性ホルモンのバランスが崩れやすいために肌が普段よりも敏感になっているのです。

脱毛テープや除毛クリームの使用上の注意のところにはちゃんと生理中は使用しない事と書いてあります。

毛抜きでもカミソリでも同様で生理中の使用は止めましょう。

せっかく面倒なムダ毛処理をするのですから、ちゃんと正しい自己処理の方法を身に着けて少しでも効果的に肌への負担を減らした方法をマスターしましょう。

肌が乾燥しています。

あなたならどうしますか?

たぶん多くの人が化粧品や乳液などのスキンケアをする。

顔にパックやマスクで保湿のケアをすると答えるでしょう。

他には冬場など部屋の乾燥が原因で肌も乾燥してしまいますから、部屋の乾燥対策として加湿器を置くと答える人もいるでしょう。

確かにそれらの乾燥対策が間違っているわけではありませんが、外側から保湿を与えるだけでは肌の乾燥にとっては不十分です。

では何を乾燥対策として何をすればいいのかというと身体の内側から潤いを与える事です。

例えば人間の体の80%以上は水から出来ていると言われていますから水分不足は肌にも影響を与えてしまいます。

そのため特に汗をかきやすい夏場などはこまめに水分補給をしたいところです。

それから口にするものも栄養バランスの取れた食事を摂取しましょう。

肌の保湿に効果があると言われている食材はアロエや雑穀です。

そして内側から肌の保湿を与えるために重要な事は女性ホルモンのバランスを整える事です。

女性ホルモンのバランスが崩れると肌トラブルの原因になってしまうからです。

女性ホルモンのバランスが崩れる原因はストレスや、不規則な生活習慣、睡眠不足や運動不足が原因です。

そのためストレス解消法を見つけて、そして規則正しい生活をして、適度に運動をする。

そうする事で女性ホルモンのバランスが整い肌には潤いが甦りますし、さらに冷え性や頭痛、生理痛などあなたを悩ましていた症状も改善されるかもしれませんよ。

肌の保湿のためには外側からの潤いと内側からの潤いの両方揃って初めて潤い美肌がキープ出来るのです。

年齢と共に免疫力が落ちてしまったり、肌の潤いをキープするヒアルロン酸が減少してしまったりと何もしなければ健康も美容も保つ事はできません。

では免疫力をアップさせるためには何をしたらいいのか?というとそれは血流の流れをよくする事です。

血流の流れをよくするためには血液がサラサラになる栄養のバランスの取れた食事をして適度な運動をする事です。

つまり今のあなたの生活習慣を変える必要があるのです。

しかしここで注意が必要です。

健康や美容のために運動をするといいと言うと頑張りすぎてしまう人がいるのです。

頑張る事はいい事じゃないの?と思うかもしれませんが、頑張りすぎると身体に疲労が蓄積してしまい、健康のためにした行為が健康を害してしまう恐れがあります。

何事も適量がいいと言われるのはこの事です。

それに運動をしなければいけないと頑なに思ってしまうと逆にそれがストレスに感じてしまい、ストレスで健康を害してしまったら元も子もありません。

音楽を聴きながらジョギングをしたり、犬と一緒に走ったり、風景を楽しむためにジョギングコースを変えてみたりと楽しく工夫をしてみて下さい。

次はシワについての対策です。

シワの原因は乾燥です。
肌が乾燥するのは肌に潤いを与えるヒアルロン酸が加齢とともに減少してしまうからです。

そのためシワ対策には感想を防ぐためにスキンケアで潤いを補給しましょう。

また乾燥以外では顔の筋力が衰える事で肌の表面の皮膚が余ってしまい、それがシワの原因になってしまいます。

口角が下がれば老けてみられてしまいますし、表情筋を鍛える事から始めてみましょう。

目じりのシワを気にして笑顔になれない、なんて事にならないように年を重ねても笑顔が素敵な女性になりたいですよね。

痩せたいからとにかく身体を動かさないととダイエットの手段としてエクササイズを選んだとします。

しかし痩せたいと言ってもどの部分を痩せたいのかは人によって異なりますし、また痩せたい部位によってエクササイズの方法も違ってきます。

例えばウェストを細くしたいのにヒップアップのエクササイズをしたところでウェストは細くありません。

またエクササイズとは自分の体調や体力に合わせて行わなければ意味がありません。

腹筋を鍛えたらウェストが細くなるだろうと、1日腹筋を30回を3セット始めたとします。

普段から身体を鍛えている人であればこれぐらいの運動量では特に問題がないかもしれませんが、普段運動を全くしない人であれば疲れて翌日に響いてしまうかもしれません。

さらに腰痛もちの人であれば、腰痛を悪化させてしまうかもしれません。

あくまでも無理のない運動量で自分が痩せたい部位に効果的なエクササイズの方法を試すようにして下さい。

そしてエクササイズをしていても、毎日食べ過ぎていたら痩せるわけがありません。

食事制限や甘いものを一切食べないダイエットはイライラしてしまい、結局痩せる前に反動で食べてしまったり、ストレスから肌や髪にハリがなくなってしまい綺麗に痩せる事が出来ません。

ストレスを溜めない方法としてお勧めしたいのは調理法を変える事です。

例えば揚げ物を油で揚げたらカロリーは高くなってしまいますが、オーブンレンジで調理すると同じ食材でもカロリーは大幅に抑えられる上に美味しく食べられます。

また甘いものもチョコレートやケーキは高カロリーな食材ですが、イチゴやバナナ、オレンジなど果物の甘さなら問題ありませんし、ビタミンも豊富で美容にもいいので綺麗に痩せられるでしょう。

温活という言葉を聞いた事はありますか?

温活とは身体を温める活動の事です。

冬は寒いから誰だって身体を温めるために鍋などの身体が温まるものを食べるし、着膨れするよ。

そんなふうに思うかもしれませんが、そうゆう事ではなく、温活とは冷え性の人が冷え性を改善させるための活動の事です。

冷え性になると夏でも身体が冷えてしまうだけではなく、手足が冷えてなかなか寝付けなかったり、血の巡りが悪くにで頭痛や生理痛の要因になってしまったりします。

他にも免疫機能が落ちて風邪をひきやすくなったり、代謝機能が落ちてダイエットをしても痩せなかったり、また肌がカサカサになってしまったりします。

つまり冷え性とは健康的側面から見ても、また美容的側面から見てもとてもよくない状況だと言えるでしょう。

だからこそ冷え症を改善させるために温活が必要なのです。

温活とは何をすればいいのかというと日頃から運動不足を実感している人はジョギングを始めてみましょう。

最初からいきなり長い距離や早いスピードで走ってしまうと身体が驚いてしまいますから、まずは歩くぐらいのペースで無理せず続ける事が大切です。

運動をすると代謝がよくなります。

そして血の巡りがよくなるので冷え性の改善につながります。

他にも食事も身体を冷やす食事と身体を温める食事がありますから、身体を温める食事を心がけましょう。

温活をしてみると分かると思いますが、冷え性が改善されると今まで悩んでいた体の不調も次々と改善されていくはずです。

健康のためにも、そして美容のためにもあなたも温活を始めてみませんか?

水を1日2リットル飲むと身体にいいと言われています。

確かに水を飲む事で血がサラサラになり血流の流れがよくなりますし、尿や汗と一緒に身体の毒素が排外に排出されます。

他にも基礎代謝がアップする、美容効果がある、むくみが解消される・・・などのメリットがある事は事実です。

しかしながらこの2リットルという目安は全ての人に当てはまる量ではないという点に注意して下さい。

正確な数字としては1日に必要な水の量は体重の4%だと言われています。

つまり体重が50キロの人であれば2リットル飲んでも問題はありませんが、それよりも体重が少ない人だと水の摂取量が多すぎてしまうのです。

別に水は0カロリーなんだし、多すぎても何も問題はないだろうと思うかもしれませんがそんな事はありません。

健康や美容のために1日2リットルの水を頑張って飲んでいたのに、逆に健康を害してしまう恐れがあります。

水中毒という言葉もあり、水は飲みずぎると血液の濃度が薄まってしまい頭痛やめまいの症状が出たり、また女性であれば身体を冷す原因になってしまいます。

また内臓も冷やしてしまうと機能が低下してしまいます。

そのため水を飲む時は常温で回数を分けて飲むようにして下さい。

そして水を飲む事はメリットがたくさんあるけれど、飲みすぎるとデメリットもあるという事を把握して、自分の適量の水分を補給するようにして下さい。

韓国は美容整形大国です。

男性女性問わず実に多くの人が整形をしています。

日本人もプチ整形という言葉もあり、以前に比べて整形をする人は増えましたが、日本人は整形した事実を隠しますよね。

しかし韓国人は違います。

整形して綺麗になる事が何が悪いの?と整形をする事を少しも恥ずかしい事だとは感じていません。

そのため実に多くの韓国人が整形をしています。

それだけ気軽に整形が出来てしまう理由はそうゆう韓国人の整形に対する考え方に加えて整形の費用が安いからです。

他の国と比べても圧倒的に韓国は安いので、韓国で美容整形をする人が増えているようです。

特に日本人や中国人は韓国と近いので多くの人が整形をするために韓国へ訪れています。

そうするとますます整形する人が増え、美容整形のクリニックは大忙しです。

たくさんの手術経験を積む事でどんどんスキルを身に着けていく医師も多いのですが1つ注意点があります。

それは文化も生活も全く異なる価値観が違う外国人医師によって整形をしてもらうという事です。

正しく伝えたくても言葉が異なるので自分の要望が相手にちゃんと伝わったのか分かりませんよね。

病気を治すのであれば、悪いところにメスを入れるので外国人だから・・・・という心配はありません。

しかし美容整形は美意識が大きく影響します。

可愛くなりたい、綺麗になりたいと思っていても韓国人の可愛いと日本人の可愛いが同じだとは限りません。

手術後、思っていたのと違う、やり直して欲しいと訴えてももう手術をした後ですから元の顔に戻せるわけではありません。

意思疎通がちゃんと出来ない状態で美容整形を行うリスクを理解した上で韓国で手術を行うか、日本で手術を行うか、そもそも整形を本当にする必要があるのかよく考えて下さい。

間食は太るというイメージが強いですよね。

確かに1日3食しっかり食べて、間食でチョコレートやポテトチップにコーラなんてカロリーの高いものを食べていたら確実に太ります。

それに間食をしてしまうと胃が休まる時間がない、口の中に常に食べ物があると唾液が出ずに虫歯になりやすいというデータもあります。

それでは間食は太るから絶対にしてはいけない事なのか?というと状況や間食するものによっては間食してもいいと言えるのではないでしょうか?

例えば仕事で残業をする事になり、夕食は家で食べるけどお腹がすいて集中力が落ちてしまった。

せっかく残業しても集中力が落ちてミスが連発では残業の意味がありません。

そのため夕食までお腹がもつように軽い間食をして、その分夕食のご飯を減らせば問題ないと言えるでしょう。

他にも3時のおやつの時間何か食べたいけどここでスナック菓子を食べてしまったらダメだという口寂しい時にはナッツやレーズンなどを食べる事をお勧めします。

ナッツはビタミンやカルシウムの栄養素が含まれますし、レーズンも鉄分などを含みます。

つまり食べても太らずそれどころか間食で栄養素を補足する事が出来るのです。

他にもバナナだったり、さすがに職場では食べられないかもしれませんが煮干しなどの小魚だったり、小腹のお供にどうでしょうか?
間食をしてしまうのはダイエットなどで食事の量が圧倒的に足りてない・・・という可能性もあります。

そうゆう場合は食事の量をもう少し増やして無理のないようにダイエットの見直しをしてみて下さい。